BLOG

ブログ

 

続きまして本日は、

シングルモルト宮城峡のレビューです。

 



 

香り:フレッシュなフルーティーな若い香りと、甘い樽香。

若干アルコール感はたつが、加水で華やかに開く。

 

味:カフェポットスチルらしい、バーボンの様なバニラな甘味と

コクを感じる。ストレートで十分楽しめる。

 

こちらも原酒に8年〜16年のシェリー樽と新樽を使用しているとの事。

モルトであるがバーボン風味のモルトと言った所でしょうか。

宮城峡12年程の濃厚さは感じられませんが

十分にお勧めのジャパニーズウィスキーとして楽しめます。

 

終売の、、

 



 

宮城峡12年も封開け致しましたので、

ぜひ飲み比べてみて下さい。(^^)/

 

 

 

 

関連記事一覧

  1. この記事へのコメントはありません。


Warning: Undefined variable $user_ID in /home/jimoken/cafebardiary.com/public_html/wp/wp-content/themes/famous_tcd064/comments.php on line 109